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Sunday, January 24, 2010

[English]-勉強日記2010.01.24



今日は「茅ヶ崎方式 月刊英語教本」のディクテーション後、久々に英語勉強用にドラマ鑑賞~ また、Sex And The City

何度も観ていますが今回は勉強モードなので英語字幕をon、一時停止して辞書引きつつ、単語カード作りつつの鑑賞です。(Amazon.comで買ったDVDなので日本語字幕は無い・・)

Episode 6 タイトル "Catch 38"

ネットで調べたらタイトルの"Catch 38"(38は主人公キャリーの年齢)
は板挟みの状態という"Catch 22"をもじったものらしい。
成る程~ (この回はキャリーが出産の年齢リミットと子供を持つ事について悩みます。)
この作品はこういうもじりやウィットなシャレが随所に盛り込まれてて、英語勉強の点でみれば中々市販の教材では知り得ない表現に出会います。

毎回ストーリーのテーマに沿った主人公のナレーションが入ります。(自分が書いたコラムを読んでいるという設定)

ナレーション(一部中略):
I wondered if "should" was another disease plaguing women.
Did we want babies and perfect honeymoons...or did we think we should have babies and perfect honeymoons?
How do we separate what we could do from what we should do?

Why are we should-ing all over ourselves?

自分なりの訳:
「するべき」("should")は女性を悩ませる病気なんだろうか。

子供を持つこと。
最高のハネムーンをする事。

自分自身が求めていたのか、それとも「するべき」だと思っていたのか。

「できること」と「すべきこと」の線引きはどうすれば良い?

何故、皆、自分自身に「するべき」と言い聞かせるのか?

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